男の幸せは『恋愛力×経済力』で手に入れる!

まったくモテないアラサーぽっちゃり男子でブラック企業を4社渡り歩く社畜だった僕が、理想の奥さんと幸せな家庭を手に入れた秘訣!

デートではクレジットカードを使え!

 

以前の記事で

デートではきちんとした財布を持ちましょう

というお話をしましたが、今回はもう一歩踏み込んで

デートでの支払いの仕方についてお話しようと思います。

 

結論から言うと

 

基本的にデートでは

「クレジットカード」で支払いをしましょう。

 

まず女の子が男を選ぶ際に

経済力というのは一つの指標になります。

 

女の子はだいたい結婚を見据えて恋愛をしますので

結婚を考えた時に相手の経済力を見るというのは必然なわけです。

 

合コンの時に仕事について聞かれないで終わるというのはあり得ませんよね 笑

 

そのくらい女の子は経済力という部分は気にしています。

 

とはいえ自分はそんなに年収が高くないからダメだと思うことはありません。

 

基本的に仕事内容を聞いただけでは

年収なんて判断できませんし

同年代の年収なんてだいたい

似たようなものです。

 

 

では女の子は経済力という部分を

何で判断しているのか?

 

それがデートの支払いの時です。

 

例えばAさんとBさんという2人の男性がいたとします。

 

Aさんは身なりもきちんとしていて

デートの支払いの時は

綺麗な財布からクレジットカードをサッと取り出して

素早くお会計を済ませました。

 

片やBさんは

見た目もシャキッとしてない上に

ズボンの後ろポケットからパンパンに膨らんだ財布を取り出して

お札と小銭を一生懸命数えながらお会計をしていました。

 

女の子の目にどちらが経済的に豊かに映ったでしょうか?

どちらが女の子からモテると思いますか?

 

これは明らかにAさんですよね。

 

 

今回のケースではそもそもの見た目や

財布の綺麗さなども判断基準に含めていますが

クレジットカードを使うというのも

重要な要素の一つです。

 

(あ、何度も言いますがクレジットカードで支払うことでモテるのではなく、女の子にマイナスを食らわないようにする方法ということです)

 

 

 

ではクレジットカードで支払った時には

どのようなメリットがあるのか?

 

 

先述の経済的に豊かそうに見える

というのがメリットの一つではあるのですが

 

もう一つの大きなメリットは

 

「スマートに支払いを終えることができる」

 

ということです。

 

 

デートというのは非現実的な空間です。

その楽しい空間が現実に引き戻されるのが

支払いの時なんです。

 

お金のやり取りを目にすることで

女の子は一気に現実に引き戻されるわけですね。

 

男からするとそれは避けたいわけです。

 

 

またデートで女の子は

 

「割り勘なのか、奢ってくれるのかどっちなんだろう?」

 

と支払いの時に100%気にしています。

 

 

自分も財布を出して

払うそぶりを見せてみたり

「いくら出せばいいですか?」

と実際に聞いてきたりします。

 

 

それがクレジットカード払いであれば

女の子が支払いを気にする暇がないほど

素早く会計ができます。

 

女の子に気を使わせなくて済むわけですね。

 

 

あと現金支払いで

お札や小銭を数えてもたついてる姿は

やはり見ていてかっこよくはないです。

 

別にダメなことではないんですが

こんなことで女の子に「ないな」と思われたら

勿体無いんですよね。

 

こう思われる可能性は極力排除したいわけです。

 

 

まとめると

 

・女の子を現実に戻さずデートを終えられる

・割り勘なのか奢りなのかと女の子に気を使わせなくて済む

・お金を数えてモタモタすることがない

 

クレジットカード払いには

こういったメリットがあるわけですね。

 

なので女の子から予期せぬマイナスを食らいにくい

という意味でクレジットカード払いはオススメです。

 

是非実践してみてください^ ^

 

 

あ、ちなみにデートでは必ず奢らなければいけないというわけではありません。

 

クレジットカード払いは奢る前提になってしまいますが

もし金銭的にきついということなら無理することはないです。

 

ただ初回のデートくらいは奢った方が

関係は繋がりやすいと思うので頑張ることをオススメします 笑

 

女の子が良い子であれば

初回に奢ってもらったら

「次回は私が払います」

くらい言ってくれますので

そうしたら次回から「割り勘」にすれば良いと思います^ ^

 

(決して言われた通りに奢らせないでくださいね 笑)

 

 

それでは、また!